誰もが好きになる風俗

風俗以上のものはないかも

お金の使い道として、風俗以上のものはないんじゃないかなって思っているほどに、風俗は有能な存在感を出していますね(笑)そもそもケチなんです。だからお金を使いたくないですし、お金を使っても「勿体なかった」「使わなければよかった」と考えることは結構多いんですよ。でも、風俗では一度もそう思ったことがないんですよね(笑)べつにうそをついているわけではないですよ(笑)風俗で満足すると、特に何も考えなくていいし、頭の中もスッキリするので次へのモチベーションにもなるんですよね。ここまでいろいろな気持ちになれるのは風俗だけです。しかもこれ、基本的にポジティブなものですしね。だから自分でもこればかりは本当にいろいろな気持ちになるなって思いますよね。これだけ自分にプラスなものをもたらしてくれるのは風俗だけだなって思うので、風俗以上のものはないという自分の主張も決して大袈裟なことではないんじゃないかなって思うんですけどね。

風俗は「別腹」ですよ

奥さんはいます。離婚をしたいとは一度も思ったことはありませんし、感謝の気持ちでいっぱいですけど、風俗も楽しんでいます。風俗はいわば「別腹」であって、自分なりにいつでも楽しめるものですけど、それぞれ違ったベクトルと言うか、奥さんと言うのは人生そのもののパートナーじゃないですか。何かあったら大変ですしね。一方で風俗は自分の欲求を満たすパートナーなんです。つまりは風俗は別に浮気をしているとか、奥さんに対して不満があるからはけ口として利用しているとかではないんです。あくまでも自分の性欲を満たすものであって、言わば美味しいお店でご飯を食べるのと感覚的にはそうそう変わるものではないんですよね。風俗と言えば浮気だとかいろんなことを考えてしまいがちですけど、そうじゃないんです。あくまでも自分の欲求を満たすだけであって、心まで傾いている訳ではないんです。そう思ったら、何をすべきなのかも見えてくるんじゃないのかなって。